【無料テンプレ】勉強計画表 1週間|高校生の勉強が続く学習計画の立て方

「※この記事には一部PRが含まれます」
「今度こそは計画通りに勉強しよう」と意気込んで計画表を作ったのに、気づけば数日で白紙に戻ってしまう。
そんな経験をして、自分には意志の力がないのではと落ち込んでいる高校生の方は少なくありません。
これまで27年以上、多くの受験生や高校生の学習相談に乗ってきましたが、計画が続かないのは本人のせいではなく、単に「計画の立て方」が今の生活に合っていないだけというケースがほとんどです。
この記事は、完璧な計画を作らせるためのものではありません。
挫折のループから抜け出し、今のあなたが少しでも「これならできそう」と思えるように、1週間単位の計画の考え方を整理するためのガイドです。
「1週間単位」が挫折を防ぐ最強のサイクル
「予備日」をあらかじめ組み込む調整術
「固定時間」を引いた残りで現実的な計画を立てる
「完璧」を捨てて「60点」で継続することを優先する
あなたにピッタリの勉強計画を作成
圧倒的な合格率が本物の証
難関私大に合格する完璧なノウハウ
志望大学の先生があなたをサポート

「友だち追加」で
受験戦略シートをゲット
↓↓↓
Contents
高校生の勉強計画はなぜ1週間単位が一番続くのか

長期の計画を立てようとすると、どうしても無理な詰め込みが起こりやすくなります。
現場で多くの高校生を見ていると、1週間という区切りが最も「生活のズレ」を修正しやすく、気持ちを維持しやすい単位であることがわかります。
- 1ヶ月先の予測不能な予定に振り回されない
- 月曜日ごとに「新しい自分」でリセットできる
- 日曜夜の5分で無理のない微調整が可能になる
1ヶ月計画が三日坊主で終わる根本的な原因
1ヶ月先の予定を見通すのは、大人でも難しいものです。
高校生の日常には、急な小テストや部活の延長など、予想外の出来事が頻繁に起こります。
1ヶ月という長いスパンで計画を立てると、一度の遅れが致命的な「負債」になり、取り返せないと感じてやる気が途切れてしまうのが挫折の大きな原因です。
1ヶ月計画が続かなくなる理由は、主に次の3つです。
- 予定外の出来事が入りやすい
- 遅れを取り戻せないと感じやすい
- 「もう無理だ」と気持ちが切れてしまう

毎週リセットできるから挫折しにくい1週間サイクルのメリット
1週間単位の最大の利点は、月曜日が来るたびに「新しい自分」でリスタートできることです。
心理学では「フレッシュスタート効果」と呼ばれますが、週の始まりに計画を更新することで、先週の失敗を引きずらずに済みます。
小さな成功体験を毎週積み重ねることが、結果的に長期的な継続につながります。

日曜日に行うと失敗しにくい1週間の計画見直し習慣
日曜日の夜に「来週はどう過ごそうか」と5分だけ考える習慣を持つと、月曜からの動きが劇的にスムーズになります。
ここで大切なのは、完璧に決めることではなく、先週の「できなかったこと」を振り返り、来週の量を調整することです。
日曜日は「翌週への助走」と捉えると、計画倒れを防ぎやすくなります。
【無料ダウンロード】今すぐ使える1週間勉強計画表テンプレート

計画を立てるために時間を使いすぎて、肝心の勉強に入る前に疲れてしまう。
そんな失敗を防ぐために、「タスクリスト型」と「バーチカル型」を組み合わせたハイブリッド型の勉強計画表を用意しました。
この計画表は、
- 普段は「やること」だけを整理できて続きやすい
- 時間が足りないと感じたときは「時間の流れ」を見直せる
という、高校生が挫折しにくい形に設計されています。
使い分けに悩む必要はありません。
基本はタスクリスト、必要なときだけ時間割(バーチカル)を見る。
それが、このテンプレートの前提です。
| 構成 | 役割 | できること |
|---|---|---|
| タスクリスト部分 | 日々の軸 | 今日やることが一目で分かる |
| バーチカル部分 | 見直し用 | 勉強時間が足りない原因が分かる |
| 調整日(予備) | 逃げ道 | 計画がズレても立て直せる |
手書きでも使えるPDF版(ハイブリッド対応)
紙に書き出して視界に入る場所に置くことで、「今日は何をやる日か」を常に確認できます。
タスクリストでやることを整理し、必要なときだけ時間帯を書き込む構成なので、書く量が多すぎて嫌になることもありません。
スマホを遠ざけて、まずは机に向かう習慣を作りたい人に向いています。

スマホ・PCで管理できるエクセル/スプレッドシート版(ハイブリッド対応)
予定が変わりやすい人には、デジタル版が便利です。
タスクは並べ替え、時間帯はあとから調整できるため、計画が崩れても「書き直し」ではなく「微調整」で済みます。
色分けやコピーを使えば、自分の生活リズムに合わせた「続く形」に育てていくことも可能です。

なぜハイブリッド型しか使わないのか
タスクリストだけだと、時間感覚が育ちません。
バーチカルだけだと、予定がズレた瞬間に崩れます。
だからこの計画表は、
- 毎日続けるためのタスクリスト
- 行き詰まったときに戻るバーチカル
この2つを最初からセットにしています。
「どれを選ぶか」で迷わせないこと自体が、計画を続けるための仕組みです。
▶ 勉強計画表(1週間・ハイブリッド型)をダウンロード※ クリックするとPDFファイルが開きます。
失敗しない!高校生向け勉強計画表の書き方3ステップ

現場でよくある失敗は、いきなり「何を勉強するか」から書き始めてしまうことです。
無理なく続く計画を作るには、まず自分の「現実」を直視することから始まります。
- 睡眠や食事など「動かせない時間」を先に埋める
- 「何を何ページやるか」まで具体的にタスク化する
- 計画のズレを吸収する「空白の予備日」を必ず作る
ステップ1:学校・部活・睡眠などの「固定時間」を可視化する
まずは、動かせない予定をすべて書き出します。
授業、部活、食事、そして何より大切な睡眠時間です。
「自由に使える時間が意外と少ない」と気づくことが、無理な計画を防ぐ第一歩です。
残った空白の時間が、あなたが1週間で本当に戦える「有効な時間」になります。
例えば、最初に書き出したい固定時間は次のようなものです。
- 学校の授業時間
- 部活や習い事の時間
- 食事や入浴の時間
- 最低限確保したい睡眠時間

ステップ2:優先順位の高い科目を「具体的なページ数」で割り振る
空白の時間にタスクを入れますが、このとき「数学をやる」ではなく「具体的な内容」を書くのがコツです。
「何をすれば終わりか」が明確でないと、脳はブレーキをかけてしまいます。
また、すべての科目を均等にやろうとせず、今一番不安な1教科から優先的に埋めていきましょう。
「具体的に書く」とは、例えば次のような形です。
- 数学:青チャートP10〜12
- 英語:単語帳20語+長文1題
- 理科:重要問題集○番〜○番

ステップ3:週に1日の「調整日(予備日)」をあらかじめ確保する
これが最も重要なポイントですが、日曜日の午後などはあえて「空白」にしておきます。
計画は必ずズレるものだと想定し、遅れを取り戻すためのバッファを作っておくのです。
予定通り進めばその時間は自由時間になりますし、遅れていればここで調整することで、翌週に負債を持ち越さずに済みます。
【記入例】部活や塾で忙しい高校生の1週間スケジュール見本

実際にどのように枠を埋めていけばいいのか、代表的な3つのパターンを紹介します。
| パターン | 重視ポイント | 狙い |
| 定期テスト対策 | 全科目・提出物 | 漏れなく点数を取る |
| 大学受験対策 | 主要科目集中 | 伸び代の大きい科目を強化 |
| 高1・高2生 | 習慣づくり | 部活と勉強の両立 |
定期テスト対策:全科目をバランスよく進める記入例
テスト1週間前は、提出物の完了と暗記科目の仕上げが中心になります。
例えば、平日は学校のワークを1日15ページずつ進め、週末に覚えきれていない単語や公式を総復習するといった流れです。
副教科はスキマ時間の10分を活用するなど、メリハリをつけた配置が効果的です。
■1週間の勉強計画表(記入例)※ スマートフォンでは、表を左右にスライドしてご覧ください。
| 曜日 | 最重要タスク | タスク① | タスク② | スキマ学習(10分) |
|---|---|---|---|---|
| 月 | 数学ワーク P1〜15 | 英語 教科書本文確認 | 理科 用語チェック | 英単語20語 |
| 火 | 数学ワーク P16〜30 | 国語 漢字 | 社会 用語暗記 | 一問一答 |
| 水 | 英語ワーク P1〜15 | 数学 間違い直し | 理科 公式確認 | 英単語20語 |
| 木 | 英語ワーク P16〜30 | 社会 資料読み | 国語 本文音読 | 漢字確認 |
| 金 | 理科ワーク 提出分 | 社会ワーク 提出分 | 数学 弱点確認 | 用語チェック |
| 土 | 暗記科目 総復習 | 数学 演習 | 英語 小テスト対策 | 英単語 |
| 日(調整) | できなかった分の調整 | 軽い復習 | 早めに休む | ― |
■この記入例のポイント
- 平日は「提出物+軽い復習」中心
- 暗記は毎日少しずつ(スキマ時間を活用)
- 土日はまとめ直し・総復習
- 日曜は「予備日」として、詰め込みすぎない

大学受験対策:主要科目に集中した1週間スケジュール例
受験勉強では、全科目を一度にやろうとするとパンクします。
この例では、配点の高い英語と数学に全体の7割の時間を割いています。
「英単語は毎日、数学はまとまった時間で演習」といった、科目の特性に合わせたリズムを作ります。
残りの3割で他科目の基礎を維持する、戦略的な構成です。
| 曜日 | 最重要タスク | タスク① | タスク② | スキマ学習(10分) |
|---|---|---|---|---|
| 月 | 英単語 30語+確認 | 数学 演習(問題集P10〜12) | 英語 長文1題 | 英単語 音読 |
| 火 | 英単語 30語+確認 | 数学 演習(問題集P13〜15) | 英文法 復習 | 英単語 確認 |
| 水 | 英単語 30語+確認 | 数学 演習(問題集P16〜18) | 英語 長文1題 | 英単語 音読 |
| 木 | 英単語 30語+確認 | 数学 演習(問題集P19〜21) | 英文法 復習 | 英単語 確認 |
| 金 | 英単語 30語+総確認 | 数学 間違い直し | 国語 現代文1題 | 英単語 |
| 土 | 数学 まとめ演習 | 英語 長文2題 | 理科 基礎確認 | 英単語 |
| 日(調整) | 英単語・数学 弱点調整 | 他科目 軽い復習 | 早めに休む | ― |
■この記入例のポイント
- 英語・数学で全体の約7割
- 英単語は「毎日触れる」
- 数学は「まとまった時間で演習」
- 他科目は「ゼロにしない程度」

高1・高2生向け:部活と両立しながら平日2時間を確保する例
部活がある日は、帰宅後の集中力が続きにくいものです。
例えば、朝の20分で単語をやり、夜は比較的軽い復習のみにするといった「細切れ」の活用を重視します。
平日にできなかった分は土日に補完することを前提にし、平日は「これだけはやる」という最小限のタスクに絞るのが継続のコツです。
| 曜日 | 最重要タスク | タスク① | タスク② | スキマ学習(10〜20分) |
|---|---|---|---|---|
| 月 | 英単語 20語 | 数学 授業復習 | ― | 英単語 音読 |
| 火 | 英単語 20語 | 国語 教科書確認 | ― | 漢字確認 |
| 水 | 英単語 20語 | 数学 問題集2〜3問 | ― | 英単語 音読 |
| 木 | 英単語 20語 | 英語 授業ノート見直し | ― | 英文1〜2文音読 |
| 金 | 英単語 20語 | 理科・社会 用語確認 | ― | 一問一答 |
| 土 | 平日分の補完 | 数学 まとめ復習 | 英語 長文1題 | 英単語 |
| 日(調整) | 1週間の復習 | 軽い見直し | 早めに休む | ― |
■この記入例のポイント
- 平日は「これだけはやる」を1つに絞る
- 夜は重い勉強を入れない
- 英単語は毎日、短時間でも必ず触れる
- 土日で帳尻を合わせる前提にする
高1・高2生にとって大切なのは、量より「勉強が習慣化すること」です。
計画表通りに進まない時のリカバリー術

計画が崩れたとき、「もういいや」と投げ出してしまうのが一番もったいないことです。プロの現場では、計画がズレたときこそが「本番」だと考えます。
- 遅れた日は無理せず「翌日のタスク」を一つ削る
- やる気が出ない日は「5分だけ」の低めな目標で繋ぐ
- 「6割終われば合格」と完璧主義を捨てて継続する
計画がズレた時は「当日の調整」より「翌日のタスク削減」
予定がこなせなかったとき、深夜まで起きて無理に取り返そうとするのは逆効果です。
その日はあきらめて寝て、翌日の計画から優先度の低いタスクを一つ削ってください。
睡眠を削って体調を崩すと、翌週すべての計画が崩壊します。
「引き算」ができるようになると、計画の維持はぐっと楽になります。

やる気が出ない日は「5分だけ机に向かう」ハードル設定
どうしても体が動かない日は、計画表にバツをつける前に「5分だけ単語帳を開く」という超低空飛行の目標に切り替えます。
「全くやらなかった」という事実は自己嫌悪を生みますが、「5分だけやった」という事実は自己肯定感を守ります。
動き出せば意外と続くことも多いので、着手のハードルを下げてみましょう。

完璧を目指さず「60点で合格」にする考え方
多くの真面目な高校生が、100点満点の計画を目指して自滅してしまいます。
しかし、受験は長丁場です。
1週間のうち6割程度のタスクが終わっていれば「今週は合格」と考えてください。
残りの4割は予備日で調整するか、あるいは思い切って捨てる勇気も必要です。「完璧」よりも「継続」に価値を置きましょう。
季節・目的別の学習計画表活用ガイド

時期によって、計画の立て方の「軸」は変わります。状況に応じた使い分けを知っておくと、1年中迷わずに済みます。
- 長期休みは「午前中に一番重いタスク」を終わらせる
- 1ヶ月表で「大目標」を、1週間表で「具体的なタスクや予定」を管理する
- テスト1週間前は「テスト専用計画」へ一気に切り替える
夏休み・冬休みなど長期休暇の勉強計画表の考え方
長期休みは「自由時間」が多すぎて、逆に何をしていいか分からなくなりがちです。
ここでは、午前中に必ず1つ重いタスク(苦手科目の演習など)を入れることをおすすめします。
午前が充実すれば、その日一日の満足度が変わります。
午後はあえて緩めの計画にし、夜はリラックスする時間も大切にします。

1ヶ月単位で管理したい場合の勉強計画表テンプレート併用法
模試や学校行事などの大きなイベントは、1ヶ月単位のカレンダーで把握しておきましょう。
「今月はこの参考書を終わらせる」という大きな方向性を1ヶ月表で確認し、具体的な日々の動きは1週間表で管理するという、2つのツールを使い分けるのが賢い方法です。

定期テスト直前期に1週間計画へ切り替えるタイミング
テストの2週間前までは通常の受験勉強や予習を中心とし、1週間前になった瞬間に「テスト専用の1週間計画」へガラリと切り替えます。
受験勉強を一旦ストップしてテスト範囲に集中することで、迷いが消えます。このように「今はこれをやる期間」と明確に決めることで、集中力が高まります。
最短で合格できる勉強計画を作成
パーソナルトレーナーがサポート!
コーチング塾【STRUX】
毎日の計画があるから、
「あとは、勉強するだけ」

\当サイト限定のキャンペーン/
【参考書2冊+52,800円分】
なんと!どちらもプレゼント!
↓↓↓
【Q&A】高校生の勉強計画表に関するよくある質問

指導現場でよく受ける質問をまとめました。
多くの高校生が同じところで迷っているので、安心してください。
Q.勉強計画表は毎週作り直したほうがいいですか?
基本的には、毎週日曜日に翌週分を新しく書くことをおすすめします。
自分の状況は毎週変わるからです。
先週の反省を活かして、「先週は欲張りすぎたから、今週は少し量を減らそう」といった微調整を繰り返すことで、あなただけの「本当に続く黄金比」が見つかります。

Q.エクセルと手書き、どちらの勉強計画表が続きやすいですか?
これは個人の好みによりますが、「視界に入る時間の長さ」で選ぶなら手書き(紙)です。
スマホを開かないと見られない計画表は、確認するたびにSNSの誘惑にさらされます。
一方で、文字を書くのがストレスな人はエクセルの方が気楽でしょう。
まずは両方試して、しっくりくる方を選んでください。

Q.勉強計画表が守れなかった日はどうすればいいですか?
守れなかった自分を責める必要は全くありません。
「この計画には無理があったんだな」という貴重なデータが得られたと考えてください。
翌日に少し調整するか、週末の予備日に回せば大丈夫です。
大切なのは、そこで計画表をゴミ箱に捨てず、翌日からまた淡々と再開することです。

Q.保護者は勉強計画表にどこまで関わるべきですか?
基本的には、お子さんから相談があったときにアドバイスする程度が理想的です。
計画は「自分の意志で運用している」という感覚が、継続の最大のエネルギーになるからです。
保護者の方は、お子さんが計画を立てていること自体を認め、環境づくりや体調管理の面でそっと支えてあげるのが、最も効果的なサポートになります。
【東大生が毎日隣にいる】
講師は全員!現役東大生
東大生に質問し放題の塾
第一志望の合格率が高い

公式サイトからLINEで友だち追加
↓↓↓
まとめ:【無料テンプレ】勉強計画表 1週間|高校生の勉強が続く学習計画の立て方

勉強計画表は、あなたを縛るための鎖ではなく、合格までの道のりを迷わずに歩くための「地図」です。
これまで見てきたように、大切なのは立派な計画を立てることではなく、1週間という短いサイクルで試行錯誤を繰り返すことです。
最初は白紙が多くても、ズレが生じても構いません。
その一つひとつの経験が、あなたにとって最適な勉強のリズムを作っていきます。
次に何をすればいいかが見えたなら、まずは来週の「睡眠時間」だけを書き込んでみてください。
完璧じゃなくていい。
まずは、そこからがスタートです。
執筆者のプロフィール
【執筆者プロフィール】
予備校オンラインドットコム編集部

予備校オンラインドットコム編集部は、教育業界や学習塾の専門家集団です。27年以上学習塾に携わった経験者、800以上の教室を調査したアナリスト、オンライン学習塾の運営経験者、ファイナンシャルプランナー、受験メンタルトレーナー、進路アドバイザーなど、多彩な専門家で構成されています。高校生・受験生・保護者の方々が抱える塾選びや勉強の悩みを解決するため、専門的な視点から役立つ情報を発信しています。
予備校オンラインドットコム:公式サイト、公式Instagram
中学受験や高校受験に向けた塾選び、日々の家庭学習でお悩みの方には、姉妹サイトの「塾オンラインドットコム」がおすすめです。小・中学生向けの効率的な勉強法や、後悔しない塾の選び方など、保護者さまが今知りたい情報を専門家が分かりやすく解説しています。ぜひ、あわせて参考にしてください。
